私は現在、60歳の女性です。今年誕生日がくると61歳になります。悩みがあるので聞いてください。願わくば助言も頂けると助かります。

私は現在、60歳の女性です。今年誕生日がくると61歳になります。悩みがあるので聞いてください。願わくば助言も頂けると助かります。
最近つくづく年齢を感じさせられます。
子供は男の子1人で、結婚して2人の娘がいます。
私は30代後半から甲状腺の病気になり、今は難病を抱えてもう20年以上になります。病気は難病なので治りません。うまくつきあっていくしかありませんが、毎日、毎日このまま死に向かって日々を過ごしているんだな。とつくづく考えてしまいます。
毎日を何となく過ごしていると、ポジティブにはなれません。
どうしたら、もっと希望を持って生きていけますか?
後、心配ことがもう1つあります。
孫が女の子なので、遺伝で私の難病を受け継ぐ可能性が70%あるといわれています。
もし、遺伝してしまった後のことを思うとやりきれません。
どうか助けて下さい。

15 Responses to “私は現在、60歳の女性です。今年誕生日がくると61歳になります。悩みがあるので聞いてください。願わくば助言も頂けると助かります。”

  1. いあら より:

    ご心配ですね。
    私も難病ではありませんが甲状腺の病気の経験があります。
    お孫さんに遺伝するかどうかは
    お考えになっても心配になるだけで、良い事は無いと思います。
    それよりも、ご自分の人生を有意義に過ごす方法を考えるべきではないでしょうか?
    ご主人様はご健在ですか?
    もし、ご健在ならばお二人で楽しい時間を過ごされるのは如何ですか?
    共通の楽しみを見つけられたら
    生きるのが楽しくなるのではないでしょうか?
    もし、ご主人がその様な事に消極的ならば、あなたお一人でも出来る楽しみを見つけてみましょう!

    人生はあなた次第でいくらでも前向きに考えられるものです。

    変わりたいのなら自ら気持ちを切り替えましょう!

    60歳なんてまだまだ楽しい事が沢山出来るお年ではないですか!

    考え方一つですよ!

  2. あい より:

    70パーセントとは高い数字ですから心配される気持ちは分かりますが、その病を患っていることで、おばあちゃんが気力も湧かず鬱々と過ごしているのを見たら、お孫さんは自分もかかるかもしれない病に対して前向きになれないと思います。
    これから成長するに従って、色々なことを分かり、自分の病の可能性も知って行くことになるので、おばあちゃんがいかに負けずに楽しく過ごしているかを見せてあげて下さい。
    その為にまずは好きなことを見つけましょう。今は60歳なんてまだまだ若いです。区役所に行けば、シニアのサークルなんかも情報があるので行ってみたらどうでしょうか。

  3. まろん より:

    難病と20年も付き合っておられるのはすごいですね!
    私だったら治らないと分かってしまったら諦めてしまうと思います…..

    どうしたら希望を持って生きていけるか、、そこはやはり現実逃避と言いますかアニメを観て自分のことを忘れることだと思います!
    アニメを見ると、その世界に入ってしまって5時間は出てこられません。
    騙されたと思って是非一度、試してみてください。

  4. にっしー より:

    はじめまして。私も難病を抱えて11年になります。投稿者様に比べ、まだまだな年数しかたっていませんが、他の人よりはお辛い気持ちが少しならわかってあげられます。なかなかポジティブになれない気持ちや、遺伝のように他の人への影響を考えるとマイナス志向になる気持ちもよくわかります。でも、考えてみると、もうすでにその病気と20年も付き合い3人もの人生を育ててきたんですよ!!
    お孫さんへの遺伝の可能性はもう仕方がありません。それは考えても考えても消えない事実。だから、もしお孫さんがなった時一番の理解者であれるように強くいないといけない!!お孫さんとたくさんの思い出つくりましょう

  5. aquamarine より:

    初めまして。私は祖母から難病を受け継いだ孫の立場に当たるものです。16歳で発病し、現在35歳なので19年、病気と付き合っていますが、祖母を恨んだことは一度もありません。
    病気のせいで辛いこともたくさんありました。高校時代は知名度の低い病名で先生にすら理解されず、いじめにもあいました。
    ですがそれは祖母のせいではない事を理解しています。
    辛いことは、未来を生き抜くための強さにもなります。私は、辛いことが過去にあったからこそ、今の幸せがあるのだと思っています。
    娘さんも理解していてお子さんを生まれたのでしょう?
    ならばおばあさまが心配されることはありません。

    辛い時は幸せを探し、言葉に出すことで満たされることが有ると聞きました。
    空がきれい。
    花が咲いた。
    先生が優しかった。
    いつもの風景でも何かしらの変化はあり、どこかに幸せは隠れています。半年入院していても、些細な幸せがありました。
    ぜひ試してみてください。

    きっと大丈夫です。

  6. ゆんちゃん^ ^ より:

    こんにちは
    私の母も、甲状腺の病気です。橋本病です。いい病院が見つかるまでは、不安定だったし、鬱症状でした。でも、今は、紹介で、良い先生に診てもらい、病気とも向き合って前向きに生きています!辛さは本人にしか分からないし、理解されにくい病気だと思います。母の辛さを分からないまま、接してきまし方が、今では理解して、支えあって生きています。同じように苦しんでる方もたくさんいると思うので、どうか、1人で苦しまないで下さい!

  7. うるな より:

    私の母も甲状腺が良くありません。
    年齢も主様と同じくらいです。
    心の内は正直わかりませんが、娘の私から見る限り毎日楽しそうに暮らしています。

    お孫さんがいらっしゃるそうですが可愛くはないですか?
    一緒に出掛けたりお話しをしたり楽しくはないですか?
    遺伝の可能性が70%なら遺伝しない可能性は30%もあるんですよね?
    先の事はとりあえず置いといて今をどう過ごすかという事に重きを置いてみてはどうでしょうか?

  8. シャンシャン より:

    はじめまして。
    お悩みを拝見させていただきましたが、年齢を感じることはいくつになってもあるような気がします。病気があるのは大変辛いですね…。
    お孫さんとはそんなに会えないのでしょうか?
    お孫さんと会えることを楽しみにしたり新しく趣味を持つなどはいかがでしょうか?
    なにかに夢中になれたり楽しみができると自然と元気が出たり明るい気分になれると思いますよ!

  9. みぁ より:

    はじめまして。
    長い間難病をかかえてらして、お辛いかと思います。
    日々の生活に希望をということで、ありきたりかもしれませんが何か趣味をもたれてはいかがでしょう?また、やりたいことや過去にやれなかったことでチャレンジしたいものはありませんか?
    もし思い浮かばなかったとしても、植物を育てて成長を楽しむなど気軽にできるものもあると思います。

    お孫さんの件ですが、たしかに甲状腺の病気は女性に多いものです。しかし、ほかの病気でも必ず遺伝の可能性はありますし、それは誰にもどうすることもできません。なので、やりきれないという気持ちをもつよりも、もし仮にお孫さんが自分と同じような病気になったら何をアドバイスして力になろうかと考えるほうがお互いにとっていいと思いますよ。
    長文失礼いたしました。お体お大事になさってくださいね。

  10. やっこ55 より:

    難病と20年以上戦っておられて心身共にお疲れなご様子ですね。
    でもその過酷な状況の中、立派に息子さんを育てられ、2児の父となさったことご立派です。
    文章の中に「毎日、毎日このまま死に向かって日々を過ごしているんだな」と有りますが、誰しも明日を約束されているわけではないことご存じだと思います。事故、自然災害など何も悪くないのにいきなり命を奪われてしまうことも現実には多々有ります。どうか毎日生かされていることを幸運と思い孫の存在に癒やされる日々が有ることを楽しんで下さい。
    遺伝は誰のせいでもありません、あなたが病に冒されたのもあなたが悪い訳ではありません。
    難病で亡くなるか、事故で亡くなるか、災害で亡くなるか、あなたの未来は誰にもわからないと思いませんか?
    たぶん皆同じことを思って過ごしていると思います。
    気休めかもしれませんが、お子さんがお孫さんがご主人がご友人がいない人も世の中にはいます、あなたの持っている物を大切にその方達のためにも明るく生きて下さい。

  11. のん より:

    難病との長い戦いをされている心中お察し致します。
    まずは『死』から一旦離れることが大切です。今、世の中は沢山の輝きにあるれています。貴方が生まれた60年前に比べたら、変わった事ばかりです。そんな世の中の輝きに目を向けてみましょう。
    くらいニュースも勿論ありますが、それだけではありません。
    やりたい事
    やれる事
    何でも良いので見つけて、生きがいとなる物を手に入れましょう。

    遺伝についてですが、これは貴方の責任ではありません。仮にお孫さんが難病になってしまったとしても、貴方も20年戦い続けています。勿論悔しさや無念さはあると思いますが、こればかりは誰のせいでもありません。受け入れ、貴方の20年間の経験を持ってサポートしてあげましょう。

  12. サクラ より:

    私の父親は腎臓の病気で10年以上透析に週3で行っています。障害者手帳も持っているレベルなので結構重症な病気なんだと思います。腎臓がとても悪いと話を聞いた時、母や祖父母たちはとても辛そうで、私も病気の事がよくわかりませんでしたが、父が死んでしまうのではないかとかなり不安になりました。しかし、父はそんな思い病気を持っている人間とは思えないほど色々な事をしています。病気の事がわかっても卓球を大学の頃から続けていて大きな大会にでるなど毎年挑戦を続けています。重い病気を持っていても正直他の人から見ればふつうの活発的な父親です。ひとつ自分が熱中できるものを探してはどうですか?

  13. ありえってぃ より:

    ご病気と向き合って、日々闘っておられるのですね。
    難しいかもしれませんが、ポジティブな気持ちなるためには、持っていないものや辛い部分よりも、持っているものや恵まれている部分に目を向けることではないでしょうか。
    お孫さんが2人もいらっしゃるというのは、決して当たり前でない幸せなことのように思えます。さらにご家族との関係が良好なのであれば、もっと素敵ですね。
    刻々と失われていくものよりも、将来の楽しみが少しでも見つかりますように。

  14. シャインマスカット より:

    私も30代後半から7年程、甲状腺の治療しております。私は、遺伝ではありません。当初は、体調不良と、次々と襲ってくるストレス性の症状に悩み精神的に落ち込みました。しかし、文句も言わず家事や勉強を頑張っている子供達に刺激を受け、現在では、週3日程度の仕事に行けるようまで前向きになれてます。相談者様も、何か趣味を持ったり、お孫さんと一緒にお料理作るなど、今は、病気の遺伝など気にせず、成長する姿を楽しみに生きて欲しいです。

  15. のりにゃ より:

    初めまして。私は40代です。
    たいした助言は出来ませんが、私は子どもがいません。欲しくても無理でした。そして3年前から血液の難病にかかっています。
    でも後ろ向きに考えると毎日がもったいないので、なにげないことでも楽しむようにしています。
    子供さんやお孫さんの成長だって楽しみになると思いますよ。
    それと難病は原因もわからず治す方法もないから難病なんです。だから、あなたのせいではないのです。
    あまり、自分を責めないでくださいね。
    お互いに笑顔を忘れずに生きて行きましょうね。

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