旦那の実家での食事が口に合わず困っています

旦那の実家での食事が口に合わず困っています。
姑の料理は雑で、具材は大きく火が通っていなかったり、揚げ物ばっかりの食事で胃もたれしたりと私には合いません。
味付けも正直言うと美味しくありません。
でも作ってもらって、よそってもらうと残す訳にもいかず毎回食事の時間が苦痛です。
何より部屋が汚くて、埃や髪の毛がたくさん床にあり居心地が悪いです。
好き嫌い言える立場ではないのですが、何か改善出来る方法はないでしょうか?

9 Responses to “旦那の実家での食事が口に合わず困っています”

  1. わい より:

    私もそうです。旦那含め、あちらの家族はみんな肉しか食べず、野菜はほとんど出てきません。姑は料理がほとんどできないので、いつも肉ばっかりの鍋かホットプレートで焼肉です。私はどちらかというと野菜を多く食べたい派なので、物足りず帰ってから野菜スープなどをまた作って食べたりしてます。
    最近は、子どもが小さいのを理由に、できるだけごはんを食べてからお茶の時間に行くようにしています。

  2. neko より:

    姑さんがご高齢ならあなたが料理を作りますよと変わってあげるのもいいかもしれません。
    そこまで高齢ではないのならお料理のお手伝いから始めてみては?こんな料理が好きなんですとかこの料理はどう作るんですか?とか話している内にあなたの好みも分かってもらえるのではないでしょうか。

  3. ikumi より:

    素朴な疑問なのですが・・・
    ご自身でお作りになるという選択肢はないのでしょうか??
    もしくは、一緒にお作りになるとか・・・
    私自身、主人のご実家だとしても、自分の口に合わない・・・ましてや火が通ってないものを、主人や子供に食べさせたくないのですが・・・
    やはりご事情なんですかね??
    油物が身体に良いとはとても思えないので、ご主人のためにも食事を変えたいとお話されてはいかがでしょうか??

  4. まりりん より:

    似たような状況です。主人と相談して、家にお邪魔するのではなく、「○○ってレストランが美味しいらしいので、行ってみませんか」と、外に連れ出すようにしています。お金はかかりますが、間違いなく美味しいものが食べられるので満足しています。

  5. ぽれぽれ より:

    一緒に作ってみてはいかがですか?
    私の姑は味は美味しいのですが、台所が汚いです。
    そこで、一緒に料理をして私は具材を切るだけで、あとは姑が放置している食器や調理道具の洗い物をしています。

    あと、旦那が好きな物とか食べたい野菜があれば、「家で余ってしまっていて2人じゃ食べきれないので、、、」とか「近くのスーパーーにあったこれ凄く美味しくてお義母さんにもぜひ食べていただきたいと思って!」とか言って持って行きます。

    直接文句を言ったら怒られちゃうので、
    なるべく寄り添って相手の気持ちを優先しながら
    こっそり行動するようにしています。

  6. アワビ より:

    私もそうです。
    20年近くの付き合いの中でお食事が出てきたのは2回だけですが口に合いません。
    汁物ならまだいいのですが、煮物なんて・・・・・
    最近ではお昼過ぎに行って夕方には帰ってくるようにしています。

  7. ミニー より:

    私もそうです。旦那の家族とは同居していますが、義母は食べれる物も限られているのと、元々砂糖を使わないらしく、料理に砂糖・みりんは使いません。
    味に関してはおいしいので満足していますが、やっぱり実家に行くと実家の味付が懐かしく感じます。
    一度、ご自分で作ってみてはいかがですか?
    掃除は義両親がいない間を見計らって掃除するしかないかもしれませんね。
    私は隙を見計らって急いで掃除しています。

  8. あきゅ より:

    一緒に作るのはどうだろうと思ったのですが、台所が汚れていたりすると、それもまた嫌な気持ちになりますよね。
    ならば、外食に連れて行く、お土産としてお惣菜を買って持って行く、食事どきの訪問は避ける、いっそのこと自宅に呼んでご馳走する!のはいかがでしょうか。
    旦那様に協力してもらえると、訪問するのも気が楽になりますよね・・・
    頑張ってください!!

  9. えぺす より:

    家庭の味はそれぞれで口出しをするのも難しいですよね。
    私も苦手なところはありますが、外食に誘う、もしくは手伝って一緒に作ることが多いです。お部屋の埃等も気になって余計気持ちがついていかないようでしたら、やはり可能な限り外食にお誘いするのが一番かもしれませんね。段々と距離が縮まれば、お料理やお部屋の事も口出しする、というより家族だから遠慮せずに私もやりますね、という形になれたらいいかと思います。

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