主人の母についてです。

主人の母についてです。生後10か月の娘に会わせると、すごく可愛がってくれるのですが、「好き好き〜」と娘のほっぺにチュウをしたりするのを見ると、嫌な気分になってしまうのです。

とても、可愛がってくれてるのはわかるので、
ぐっと堪えるのですが、ほんとはとても嫌なのです。
あと、娘に「◯◯ちゃんですよ〜」って名前で呼ばせようと
してるのも嫌なのです。◯◯ちゃんって友達みたいで、
敬意も無く嫌なのです。
「◯◯ばあば」「◯◯婆ちゃん」と呼ばせたいのです。

すごく可愛がってくれてるし、私にもよくしてくれてるので、
嫌な気持ちになりたくないのに、、、と、落ち込みます。
どうすればいいのでしょうか?

34 Responses to “主人の母についてです。”

  1. ちーちー より:

    とてもよくわかります。せっかくかわいがってもらってるのにこんなにいやな気持になって・・・と自己嫌悪に落ち込みますよね。でも、それは悪いことじゃないと思います。ほっぺにチュウすると虫歯菌が口に入るんじゃないか、とか敬う気持ちを育てたいと思うのは当然のことです。いやだと思うのなら、旦那様に相談してみてはどうでしょう?自分から言うのが気まずいのであれば旦那様から伝えてもらえば少しは気まずさもなくなるのではないでしょうか?これからも長く付き合っていく間柄なのですから、伝えていかないと今後爆発してしまう危険性だってあります。ありきたりなアドバイスではありますが、改善されることを願っています。

  2. みこ より:

    虫歯菌がつくのでやめてもらっていいですか?と言う。あなたからより、むしろ旦那さんから言ってもらった方がいいです。

    神経質と思われようとも「嫌がってるのね」と相手に理解してもらうことが一番と思うので。

    「〇〇ちゃん」についても、「何言ってるんですか、おばあちゃんはおばあちゃんですよね!」と笑って訂正。相手は〇〇ちゃんと呼んでほしくてもこちらは〇〇ばあばと呼べばいいと思います。

  3. なぁママ より:

    お気持ち、ものすごくよく分かります。うちもそうでした。最初は我慢していましたが、あまりにもほっぺにチューチューしているのを見て我慢ならなくなり、このままでは姑のことが嫌いになってしまいそうなので、主人にやんわりと話しました。主人の前で同じことをしていたときに主人が注意してくれて、どうやら今は自粛してくれているようです(*^^*)

  4. ikumi より:

    うわゎゎぁーー!!私には無理です。。。
    でも、お立場上やお気持ち的に言えないのもわかります!!

    ですが、生理的に受け付けないまま過ごされても・・・
    いつか気持ちに嘘がつけなくなって、口論なり冷たくしてしまうなりなってしまうのではないでしょうか??

    そのまま介護が必要になったときに、良くしてくれてるから・・・と、今みたいに言えますでしょうか??

    私はおそらく無理だと判断するので、言うと思います。
    娘には、お義母さんに敬意を払える子になってほしいので、おばあちゃんと呼ばせてもらえませんか?と・・・

    あーー!チュウに関しては諦めたくないのですが・・・
    私でも言えなそうかもです。

  5. いしなな より:

    その気持ちすごくわかります。
    私も2ヶ月の息子がいますが実母がそんな感じで、里帰りするともう本当に一日中抱っこしっぱなしです。
    なんか、私が母親なのに…あなたのものじゃないのに…と冷めた目で見てしまう自分がいて、心が狭いのかな?と思ってしまって自己嫌悪に陥ったりしますよね。
    可愛がってくれてることはありがたいことなので、私は自分がその二人の光景に嫉妬してるんだと思い込んで、直後に実母がいない隙に目一杯息子を可愛がる時間をつくります。
    すると息子の笑顔を見てると、イライラしてたけどまぁいっか〜ってなります。
    態度を変えてもらうとかはどうにも言い出しにくいので、そんな感じでどうにかしてイライラを発散していくしかないかな〜と思ってます…。

  6. さいき より:

    好意に対して不満を感じてしまうのはとてもストレスですよね。心中お察しいたします。
    ただ、こういった問題は後々、子供の教育やしつけに関しても揉めてしまうことになりかねません。
    一つの線引きとして、子供に関するルールをある程度明確にする必要はあると思います。
    呼び方に関しては特に、ちゃんと呼ばせたい、というのは躾の一環として大切なことです。
    ただ皆さんそれぞれ考え方や好みはありますから、一概には言えません。

    そういったことを、御主人にも協力して頂き、きちんと家族で相談しておくことは大切だと思いますよ。
    ひとりで不満を抱えるのではなく、これはいやだ、こうしてほしいといった要望はある程度、伝えておくべきだと思います。
    より良い関係を築いていけると良いですよね。

  7. まりりん より:

    ほっぺにチュウで虫歯が移ることがあるそうですね。昔と今で子育ての常識が違う部分も大きいようなので、そのあたりをやんわりと伝えてみてはいかがでしょうか。呼び方については、母親であるあなたが好む呼び方を教えたらいいと思います。祖母なのに名前呼びは確かにおかしいですね。

  8. うさこ より:

    義理のお母さんに対しては、何かと気になるこてがあってもいいづらいでしょうね。お気になさらないのが、一番かと思います。

  9. nene0629 より:

    私は主人に正直に話しましたし、我が家の義母も名前で呼ばせたがりましたが、それを無視して『おばあちゃん』で覚えさせました。何か言われたら、私も名前で呼ぶわけにはいかないですよねと言うつもりでした。我が子のために強くなることをオススメします。

  10. はな より:

    わかります、その気持ち!私も2歳と6か月の子供がいるのですが、義母と子供が必要以上にベタベタ顔をくっつけていたりすると、嫌な気持ちになってしまいます。そんな時は、それとなく夫におもちゃを渡して、子供の気持ちをおもちゃに向けさせて、義母と子供が離れるようにしています。

  11. こけどん より:

    思ったことは、溜め込まずに、言えばラクですよ。ただ、言い方や口調は考えて、相手に伝えないといけませんが。言わないと分からない人間もいますから。いくら親、兄弟であってもね。気持ちよく伝えみましょう!

  12. あーちゃん より:

    義理母さんだと、なかなか思ったことでも言えないですよね。
    直接言うと波風が立ったり、後々引きずったりすることもあると思うので、やはりご主人から伝えてもらうのが良いと思います。

  13. yumina より:

    旦那さんに相談とか思っている事を言ったことはありますか??私は同居していてもうすぐ2歳になる息子が居ます。お義母さんもおばあちゃんも居て息子にする事に対して嫌な事もたくさんあります。主人に相談するのも悩みましたが、嫌な事を我慢すると自分にストレスも溜まりますし思い切って言ってみたところ主人が代わりに言ってくれることがあったり共感してくれることもあり改善されました。全くなくなった訳ではないですが全然違いますよ。

  14. みんみん より:

    私も経験があります。でも自分で本人に言う自信がなく旦那に言ってもらったらキスはしなくなりましたよ。名前もばぁばぁだよと言い聞かせたらなおるのでは?

  15. なん より:

    私も経験があります。でも自分で本人に言う自信がなく旦那に言ってもらったらキスはしなくなりましたよ。名前もばぁばぁだよと言い聞かせたらなおるのでは?

  16. いばやま より:

    主人の両親と同居しはじめた頃は、生活や感覚の違いに違和感、嫌悪感を持つことが多々ありました。けれども、同居して10年たったいまでは、生活の違いに慣れてきたことでだんだんと気にならなくなりました。子供が成長し、子供の躾には家族以外からの影響もあることがわかり、小さな事にこだわっていたかな..と、今では思います。

  17. たろちい より:

    嫌ですよねー。
    お姑さんにそういう事されると
    すごく嫌な気持ちになるのわかります。
    ちゅうとほっぺにならまだ良いほうですよ。
    口とかにする人も中にはいるみたいいですよ。。

    名前もちょっとやめてほしいですよね。

    やっぱりそれは旦那さんと話をして
    名前ではなく○○ばぁちゃんとかって
    呼ばせたほうがいいと思います。
    まだ10か月だからこれからどんどん覚えていくと
    思うのでママやパパがおばぁちゃんとか
    ○○ばぁちゃんってお子さんの前で呼んでいれば
    お子さんも自然とそれが普通なんだと思うと思います。

    色々と嫁姑問題はあると思いますが
    頑張ってください。

  18. yumina より:

    もうすぐ2歳になる息子が居ますが、我が家は同居しています。お義母さん、おばあちゃんも居ます。私も息子に対してすることに対してとても嫌に思ったり見ていてイライラすることがよくあり悩んでいました(´・・`)今でもあります(´ω` ; ) 私は主人に相談する事にしていろいろ打ち明けてみました。すると主人が共感していることもあり、今では時々主人からお義母さん達に対して言ってくれることもあり少しストレスも軽減しています。
    ご主人に相談してみるというのはどうでしょうか??

  19. yumina より:

    ご主人に相談してみるのはどうでしょうか??私は同居していて、子供もいて同じような経験があり、今でもストレスに感じることがあります。私は悩んだあげく、主人に相談したところ、嫌だなど思うことをしている時にお義母さん達に対して主人が言ってくれるようになったりして少し改善されましたよ(◦¯ ˘ ¯◦)

  20. なおりん より:

    若くしておばあちゃんになってる方だとどうしてもおばあちゃんと呼ばれるのが嫌みたいなことがあるみたいですよ(笑)
    私の知ってる方も名前で呼ばしてみたり
    ママと呼ばしてる方なんかもいたりしました(笑)
    自分の親ならいいかもしれませんが
    やはり旦那の方の親になるとね…
    旦那様に言ってもらうのが一番かもしれませんね!

  21. こうま より:

    とても良くわかります。
    我が家は主人が私よりも年下で、義母がまだまだ若いのもあって、ばあばやお婆ちゃんではなく○○ママ(○○は義母の名前)と呼ばせようとしていました。
    遠方に住んでいて年に2回ほどしか会わないのでまだましですが…。主人も大したことではないと思っているのでなかなか通じないんですよね。
    先手を打って、会う時に「お婆ちゃんだよ~」「○○ばあばだよー」と宣言してしまう方がいいかもしれません。
    ほっぺにちゅーも、される前にママが頬ずりするなどイチャイチャしておくくらいしか思いつかないですが…。

    喧嘩にはならないように、うまく関係を築けるといいですね。

  22. ひなたぼっこ より:

    義理のご両親との問題は難しいですよね。
    私もいろいろ受け入れ難いことはありますが、衛生面やしつけの面でやめてほしいことは、きちんと理由を話してお願いするようにします。
    また、言いにくいけど、旦那さんに言えばわかってくれそうなことは、旦那に相談して代わりに言ってもらうようにします。
    どちらも難しいことで、なんとか我慢できることは多少は妥協しないといけないかもしれませんね。。
    全部ご自分が我慢しないでいいようにバランスよくやれたらよいですね。

  23. モザイク より:

    わかります。理解のある旦那さまなら、言って貰えるかも知れませんが、なかなかね…。やんわりと直接言った方が伝わるかも知れません。呼び名は、うちも「ばぁちゃん」と呼ばれるのが嫌だったらしく「あーちゃん」と呼ばせてました。まぁ慣れたら、どうって事ないですよ。

  24. かなぶん より:

    嫁としては、ちょっとのことでも言いづらいですよね。
    昔と違って、子供にやってはいけないことが分かってきたので
    それを旦那様から伝えてもらうといいですよ。
    私も姑が自分の箸で食べさせようとしたとき
    事前に旦那に話をしていたので、その場で言ってもらいました。

    義両親の呼び方は、家で子供に呼ばせたい呼び方で
    話しかけるようにしていると覚えてしまうので
    義両親を話題にするようにしてはどうでしょうか?

  25. ゆちぐら より:

    とてもよくわかります。チュウはちょっと気持ちが…でも呼ばせ方はもう、好きにさせてもいいのではと思います。
    老い先短いですから。

  26. ちゅうたろう より:

    ほっぺにチューは嫌ですよね。
    虫歯菌のこともあるし、色々と不衛生な気がします。
    お子さんを菌から守るためにも、良い嫁である必要はないと思います。良い母になってください。

  27. より:

    そういう気持ちわかります。
    私も子どもにとって良くないことなどは主人に言ってもらうことにしています。
    主人も自分の親ですから言いたくないのも、孫と仲良くさせたい、というのもすごくわかりますが、先のことを考えて私は言い方に気をつけながら主人に伝えて、お義母さんに言ってもらってます。
    私が神経質な嫁、と思われた方が手っ取り早いかな、と思います。

    でも主人も言わない時もあるので、そういう時は自分で言います。
    強く言うわけではなく、申し訳ないのですが、それはちょっと…。と伝えます。
    それでも無理でしたら主人と帰ってから話し合います。
    自分が嫌だから、とかではなく、子どものことを考えてほしいですよね。

  28. salsalove より:

    すごくわかります。向こうに悪意が無いだけに、嫌という気持ちと申し訳なさが混じり合って、なんとも言えない気持ちに。私も子供がまだ寝返りもしない頃、知らない間に義母にうつ伏せにされていて、突然死症候群が怖かったので、夫を通してそういう可能性があるからやめてほしい旨を伝えたところ、すんなり理解してくれました。やっぱり気になる事は、さりげなく旦那さんから伝えてもらうのがいいと思います。

  29. ころさん より:

    そういった気持ちはガルガル期というそうですよ、産後のお子さんが小さいお母さんによくあるそうです。
    私もよくそういったむかむかした気持ちになります、切り替えないといけないとは理解しているんですが難しいですよね。

  30. しゅうママ より:

    とてもよくわかります。

    自分の子育ての方針とは違うことをする姑。
    でも姑とは良い関係でいたいと思いますもんね。
    でも、これからお子さんが成長するにつれてもっともっと出てきますよ~。勝手にお菓子あげられてたりとか!
    なので、ご主人と話し合って子育てに対してルールを決めておくことをお勧めします。
    事前にお義母さんにご主人からそのルールを伝えてもらう!
    もし、そのルールを姑が破ればご主人に報告、注意してもらう!
    姑がそのあとウダウダ言うのなら
    「夫婦で決めたことなので」とにっこり笑っていいましょう!
    子供のためにも勇気を持って頑張りましょうね!

  31. まるふぉい より:

    初めまして!お気持ちよくわかります。
    私も現在9か月になる男の子育ててます^^
    主さんは、ガルガル期ではないでしょうか?
    私も生まれてしばらくはガルガル期でした!
    正直自分の母や旦那はいいのですが、お義母さんに抱っこされたりスリスリされたりするのを見ているのが苦痛で苦痛で仕方ありませんでした。今はありませんが。
    同じ気持ちになり、なんでだろう?とネットで調べたところ、ガルガル期という一種の心の病気?みたいなもので、一時的なものだといろんなところに書いてありました^^
    なので、主さんも一時的なものだと思います!
    それがどれだけ続くかはわかりませんが、、、。
    お悩みでしたら、ガルガル期ということをご主人様に伝えて理解してもらい、できるだけお義母さんに近づけないように(極力です)してもらうなど、対策するといいと思いますよ^^
    ガルガル期だからしょうがない、、と割り切れば、自分の気持ちもきっと割り切れると思います!

    お互い子育て頑張りましょう!

  32. メロメロパンチ より:

    あー、分かります分かります。
    ほっぺにチュウ、自分を名前で呼ばせたい義母さんに対して、他にも実は不満があるのではないでしょうか?
    我が家にも乳児の双子がいるのですが、義母にしたら全く見分けがつかないらしく、10回中10回名前を間違える始末です。
    しかも、全く分からないのを棚に上げ、二人の名前にまで「似すぎていて覚えられない!これからは“お姉ちゃん”“妹ちゃん”って呼ぶから!」と言いだしました。
    産前から「名前は◎◎と●●にしました。先に生まれるのが◎◎です」「便宜上姉と妹ですが、呼称や立場で生まれの上下を区別しないつもりです」と、何度も何度も伝えていたのですがね、全く伝わっていなかったようです。
    前置きが長くなりましたが、義母さんは夫側のご家族です。
    衛生的な面はさておき、感覚も常識も主様とは別物だと思っていた方がいいかもしれません。
    義母さんは育児において先輩かもしれませんが、いい大人同士なのですから感覚の違いや、特に育児に対する考えの違い、今の育児常識などについては逐一お話するのも大切かと思います。
    もしかしたら、義母さんも主様がイヤだを思うことを自分の舅・姑にされたりしてイヤな思いをしているかもしれません。そして、長い年月を経て、すっかり嫁側の心情を忘れてしまっているのかもしれません。
    最初はご主人に間に入って頂き、少しずつ主様と義母さんが直接対等にしていられるような環境を作るようにしていった方が良いかもしれませんね。
    お互いに、嫁業がんばりましょう!

  33. まりっぺ より:

    私でもそれはいやですね~!でも、自分で言うのは角が立つので、ご主人に、育児方針をやんわりと伝えてもらうのが無難だと思います。

  34. HaRuKa より:

    わかります!私も生後4ヶ月くらいから、急に姑の孫に対する態度に嫌悪感を感じるようになり、かなりイライラしたり、そんな自分に混乱したりしました。ネットで「赤ちゃん期」が過ぎると、ガルガル期も落ち着く、と読んだので、気持ちが落ち着くまで、ひたすら耐えました。実際1歳~1歳半くらいの間に気持ちもだいぶ落ち着いた気がします。子どもが3歳になった今では、たまに預かってもらうこともあり…ありがたいと思っています。

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