わたしの悩みは、タノウホウセイ卵巣です。

わたしの悩みは、タノウホウセイ卵巣です。
だから、子どもが出来にくいのです。
不妊治療をするにもお金が結構かかるので悩んでいます。

26 Responses to “わたしの悩みは、タノウホウセイ卵巣です。”

  1. まつりの より:

    私も30歳のとき、婦人科で受診したところ、多嚢胞性卵巣症候群と診断されました。
    生理は毎月順調に来ていたのでショックでした。
    そこから1年半、処方された漢方を飲み続けどうにか改善されていき、自然妊娠にいたり、出産することができました。
    確かに自然妊娠しにくいかもしれませんが、全くできないわけではないので(これは医師にも言われました)、いきなりの不妊治療が難しい場合、体質改善をされてみてはいかがでしょうか。

  2. まど より:

    不妊治療も健康保険が効いたり、行政の助成が受けられたりで、全部が高額ではないそうです。体質改善もいいですが、一度病院で費用のことを相談してもいいと思います。

  3. wshou より:

    友人が同じ病気になり一度は流産を経験しましたが、その後自然妊娠しました。
    現在は2児の母で頑張って育児しています。
    ネットや医師の話をすべて鵜呑みしなくても良いと思います。
    あなたはあなたなのですから。
    寒い日が続きますがご自愛ください。

  4. えりざべす より:

    私は25の時生理不順で婦人科へ行ったところ、その診断が出ました。その時、妊娠希望だったので、先生にホルモン剤をもらい、睡眠、食事しっかりし、健康的な生活を送りました。その後、妊娠して、流産も経験しましたが、いまは子どもがいます。先生としっかり話して、もし成果が見られないなら、不妊治療専門病院へ行ってください。不妊治療はお金がかかりますが、私は子ども欲しさに仕事を頑張りました。良かったと思ってます。

  5. pukurin より:

    私もそう診断されたことがありました。
    なかなか子供が出来なくて主さんと同じような境遇になったこともあります。
    でも、望みは捨てずにいて妊娠しようと励むことがなくなったときにコウノトリが2回やってきてくれました。
    余りそのことばかりに悩んでも余計ストレスがたまるので、考えない方がいいかもしれません。

  6. ららるー より:

    セカンドオピニオンはもらいました?
    お医者さんだって人間ですから、相性ってもんがあると思います。
    自分が納得のいく治療方針を出してくれて、一緒にやっていけると思うお医者さんを探してみるのもアリじゃないですかね。
    あとはきちんとお金と健康管理をすれば、踏み込んだ治療に入る前に自然妊娠することも絶対ないとは限らないですから。

  7. ごりら より:

    私も同じ病気です。
    この病気の場合は、産婦人科で排卵誘発剤を飲むことで排卵する可能性が高いです。
    排卵誘発剤のみの治療だと、あまりお金もかからないのでおすすめです。

  8. おかあちゃん より:

    私は、両方の卵巣がチョコレート嚢胞・卵巣嚢腫らしいです。19歳の時に診断を受けました。妊娠しにくいと若い頃に言われ、とてもショックを受けたことを今でも覚えています。ただ、その診断を受けた3ヶ月後、妊娠して無事出産しました。現在は妊娠7ヶ月で2人目がお腹に。お医者様は正しいとは思いますが、全てを鵜呑みにしてしまうと精神病になりかねないですし、実際私のように不妊治療せずとも妊娠した例はたくさんあると思います。気を落とさず、妊活続けられてみてはどうでしょう?応援しています。

  9. きゃしぃ より:

    私も3年前に多嚢胞性と診断され、妊娠機能を維持するためにピルを服用していました。いざピルの服用をやめて妊活時に生理が来なくなり、婦人科へ受診しましたが、ホルモン剤と排卵促進剤で無事に子どもを授かることができました。
    確かに保険が適用されないこともありますが、なるべく保険適応で進めたいとの希望を産婦人科に相談することは可能です。また、不妊治療は医療費控除対象なので多少戻ってきますよ。

  10. マルサンカク より:

    子供ができにくいいうだけで全くできないというわけではないのでまずは体質改善から始めるのはいかがでしょうか?焦るとストレスも増えるのでご自分の体調を整えるのが優先です。不妊治療はお金がかかりますが、自分の体調に合うもの、生活基準に合うものを少しずつ試していけばいいと思います。

  11. 黒猫 より:

    友達も生理不順、酷い時は半年置きで、多嚢胞性卵巣症候群とも診断されました。数年間ホルモン治療をしましたがなかなか結果が出ず、去年思い切って体外受精にチャレンジ。今年の5月に出産予定です。

    確かにお金のかかる治療なので躊躇してしまいますがお住まいの地域によっては助成金があったりするのでまずは情報収集から始めてみては?

    私は原因不明の不妊でやはり体外受精で授かっています。

  12. みおぱ より:

    私のお友だちも、pcosだそうです。
    でも、去年お子さんが無事産まれました。やはり、2年ほど不妊に悩んでいましたが、結局は自然妊娠したようです。
    いつ頃まで妊娠しなかったら治療を…と考えて、それまでお金を貯めてみてはどうでしょうか。

  13. みぃ より:

    私も多嚢胞卵巣症候群と診断され、結婚翌年に自然妊娠するも流産。それから5年間お金を貯めながらタイミング取りましたが妊娠せず、最終的には体外受精二度目にして妊娠、出産しました。先の見えない不妊治療は、精神的にも参ってしまいますよね。まずは、体を冷やさず、鉄分、葉酸摂って下さいね。

  14. さち より:

    私も多嚢胞性卵巣でした。30歳で結婚後1年、生理不順もひどくなり妊娠しにくいかも知れないのにさらに今は排卵もしてないかも?と気になり婦人科へ行きました。
    そして婦人科で多嚢胞性卵巣と、診断されて基礎体温もつけるようにと、排卵を促す薬のクロミッドを処方してもらい、卵が育って排卵しそうな時にタイミングを毎回取り妊娠できました。
    多嚢胞性卵巣は排卵障害なので排卵ができれば妊娠できない事はない病気なのでクロミッドやタイミングで難しい場合は次の方法へとなりますが、まずは排卵ができて無事に着床したら自然妊娠できる可能性は十分あると思います。
    相談者様が可愛い赤ちゃんを授かれる事を願っています。

  15. さち より:

    私も多嚢胞性卵巣でした。30歳で結婚後、婦人科で多嚢胞性卵巣と診断されて基礎体温もつけるようにと排卵を促す薬のクロミッドを処方してもらい、卵が育って排卵しそうな時にタイミングを毎回取り妊娠できました。
    多嚢胞性卵巣は排卵障害なので排卵ができれば妊娠できない事はない病気なのでクロミッドやタイミングで難しい場合は次の方法へとなりますが、自然妊娠できる可能性は十分あると思います。
    相談者様が可愛い赤ちゃんを授かれる事を願っています。

  16. ちびのんパワー より:

    私も同じように多嚢胞性卵巣症候群と医師に言われました。
    卵巣の壁が他の人より少し厚いと言われました。
    まだ20代なので治療には至ってないのですが、医師曰く、「今後、卵巣の壁が今より厚くなることもあるし、薄くなることもある。だけど、妊娠したいのであればきちんと治療を受けた方がいいです」との事。
    辛いかもしれませんが、未来の子供を授かってる自分をイメージして根気強く治療頑張ってください!
    なんのアドバイスにもなってなかったらすみません。

  17. ポット より:

    私も多嚢胞の持ち主です!私は、女児一人産みましたが
    ホルモンの薬と注射でタイミングにもっていきました。約五年かかりました。保険が効いたりすることも多いので、ゆっくりがんばりましょう。

  18. ポット より:

    私も多嚢胞の持ち主です!私は、女児一人産みましたが
    ホルモンの薬と注射でタイミングにもっていきました。約五年かかりました。保険が効いたりすることも多いので、ゆっくりがんばりましょう。

  19. かぴあゆ より:

    私の友人も同じ病気です。ですが自然妊娠をし、今妊娠中です!絶対に出来ないという病気ではないと思いますので深く悩まなくてもきっと大丈夫ですよ(^-^)

  20. ななみ より:

    私もそうです。
    不妊治療を経て、男の子を出産しました。薬飲んだり注射したり、何かと出費がかさみますよね。何回も通院しなければならないのはストレスでした。

  21. とまと より:

    とても難しい問題ですね。
    私は若いころから生理不順だったため、結婚前に妊娠できる体かどうか婦人科で検査を受けた際に妊娠しにくい体であることが判明しました。あなたとは違う病名ではありましたが、パートナーとその両親にも検査結果を伝えた上で十分に話し合い、もし子供ができなくても2人でしあわせに暮らせたら十分だという結論に至りました。
    とても難しい問題ではありますが、まずはパートナーとしっかり話し合うことが大切かと思います。

  22. りんだです。 より:

    私も不妊症で5回の体外受精を経験しました。
    体力も気力も経済面でも厳しいですよね。
    行政での助成金制度もありますので受診されている産婦人科や役所に問い合わせしてみてもいいと思います。

  23. souso より:

    自治体によっては不妊治療にも補助金がおりるところもあるそうです。
    保健センターなどに相談されてもいいですね。
    お身体をお大事になさってください。

  24. haru より:

    友人も20代前半で同じように診断されていましたが、
    20代後半で元気な女の子を2人出産しました。
    病院に定期的に通院しまずは月経の周期を整えるような
    薬を飲んでいたそうです。
    その薬は直接多嚢胞性卵巣症候群に効くようなものではなかったそうですが
    飲んでいる最中に妊娠がわかり先生も本人もびっくりしたそうです。

    不妊治療は家計を圧迫しない程度にもできると思いますので
    悩んでいらっしゃるなら通院なさったらいかがでしょうか。

  25. みるきー より:

    私も同じで、不妊治療経験者です。
    6年間治療をし、2度流産を経験してますが、現在2児の母です。
    自然妊娠はしにくいですが、妊娠出来ない訳ではないので大丈夫です!
    自治体の助成もあるので、相談されるといいと思いますよ。

  26. にゃうみ より:

    私も同じでした。
    結局、私の場合、卵巣表面が男性ホルモンが多いせいで、
    白く固くなって排卵が起こりにくくなっていたので、
    卵巣の表面に穴をあける手術をして、
    その後の2回目の人工授精で授かることが出来ました。

    確かにお金が掛かりましたが、体外受精ほどではありませんし、
    年齢的なこともあり、一気に治療の度合いを進めたことには
    後悔はありません。
    自治体によっては補助が出ると思うので、
    一度調べてみてはいかがでしょうか?

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