お金について学ぶ時に旦那の遣い方がバカすぎるので見せたくないんです。

子どもはまだ生後半年ですが、近い将来お金について学ぶ時に旦那の遣い方がバカすぎるので見せたくないんです。どうにかして回避したいです。それか反面教師としてうまく利用できる方法を知り合いです。

22 Responses to “お金について学ぶ時に旦那の遣い方がバカすぎるので見せたくないんです。”

  1. Mizu より:

    うちのバカ旦那もお金は湧き出ると勘違いしてるのかギャンブルや飲みに行ったり使ってます。子供には、お金の大切さや、使い方など教えて行こうと思ってます。

  2. めろん より:

    私の旦那もお金を持たせるとすぐに使っています。何度注意しても小さい欲に負けるらしく全然改善されませんでした。
    だからお付きあいしているときからすべてお金を管理して通帳などを預り簡単に下ろせなくしてしまいました。
    私の管理で口座にお金が貯まっていくのを見せると喜んでいました。
    また欲しがっていた高価な物を買うために貯蓄させると我慢してお金を使わないようになりました。

    お金を渡さずにすべて物を渡すようにするといいと思います。

  3. あじさい より:

    同じ家で生活しているので、将来お子さんが大きくなって関心を持った時に「見るな」「見せない」とできるかといったら正直難しいのでは…と思います。

    なので、回避というよりは「子どもの将来の学費や自分たちの老後をどうしたいか」という態で夫婦の共通の話題にして、家計簿の見直しや人生設計をこの際してみるというのはどうでしょうか。

  4. れーあん より:

    反面教師よりかは見せない方がいいかな…。
    使い方を知るということは、学んでしまうということなので…。
    旦那様にお金の使い方を見直してもらうのが一番だと思います。
    生後半年ということは、これからもっとお金もかかるし、自分たちの生き様を見られるということになります。
    夫婦で話し合うのが一番だと思います。

  5. Azyuu より:

    我が家は私が毎月お金の管理をしていましたが、旦那の給料もその時変動があった為、少ない時のやりくりは大変でした。管理がなってないと文句も言われた事もあり、「だったら自分でやってよ!」となり、今は旦那にやってもらい私は食費、日常品費、幼稚園等の振込だけやっています。旦那は自分で管理する様になったらお金の使い方がケチる様になったと、我が家にはいい方向になりました!1度毎月どのくらいお金がかかって足りない時もある事を書面で見せた方がいいかと思います。

  6. えりりんもんろー より:

    奥さんが、全てのお金の管理しては?値段を決めてお小遣い性にするとかどうでしょう?周りの友達や私もそうですがお小遣い性にしてますよ。きちっと話してみては?

  7. ポコ太郎 より:

    親がお金の問題を隠していても子供はうっすらとわかってしまうんですよね。
    反面教師として利用するのも良いかもしれませんが「こういう父親みたいになってはいけない」と父親を悪く思ってしまうかもしれません…。
    なので、反面教師としてではなく、旦那さんが無駄遣いしないように奥さんがコントロールをかけていくのはどうでしょうか。

  8. ももんが より:

    なら、今から「お金」の勉強をしてもらったらいかがですか。
    すでに、回答にもありますがこれからのライフイベント(小学校入学、第二子誕生等)、老後のことを考えるにはうってつけの機会かと思います。

  9. 千雪 より:

    私の旦那も、ギャンブルが大好きでお金をよく使い切ってしまいます。
    子供は親の影響を受けやすいので、馬鹿なお金の使い方を普通の使い方だと思ってしまうかも知れませんね。
    旦那さんの意識を変えていくのは難しいと思うので、子供さんに対して、ギャンブルは悪いことだ、お金は計画的に使うものだと教えるのがいいかも知れません。

  10. ロビン より:

    私の父親が投稿者様の旦那様と同じ感じです。私は父親のせいで貧しい生活を強いられ、母にも物心ついたころから、「父さんのせいでごめんね」と謝られていました。母が子供に隠すことしなかったため反面教師で育ちました。お金の大切さはお子さんが自分の苦労で知ることも必要かな、と思います。

  11. はちみつ より:

    お金の話は難しい問題だと思います。
    お金の価値観が同じなら共有できますが、
    なかなか一致しません。
    しかし生活するにあたってお金の問題は
    とても大切ですから、これを機会に話し合い、
    お互いのお金の価値観を共有するべきです。

    子供は必ず親のお金の使い方を見ます。
    そしてどのようにしたら良いかと考えます。
    反面教師で夫のようになるな、という指導の仕方は
    子供を傷つけ、父親への不信感や不満になります。
    むしろいっしょに勉強していこうという
    方向性の方がうまくいくのではないかと思います。

  12. kyo より:

    そうですね、わかります。旦那さんの金遣いは多分癖なので治らないでしょう。だからその分あなたは手堅くへそくりを貯めてください。生活費をもらったらまず節約して浮かせることを考えて、貯めることです。これに越したことはありません。母親が手堅ければ、子供は母を見て育ってくれますよ。

  13. れんさく より:

    うちの旦那も本当バカでした 笑
    貯金を崩すことにも抵抗なく、将来の事なんかまったく考えているように思えませんでした。今はまだ生後半年という事で、いまいち実感もわいていないのでは?子供が大きくなるにつれて、高校、大学の事を考えだして、うちの場合は子供が小学生になるころにはだいぶマシになりました。時間をかけて伝えつづければ落ちついてくるのでは?

  14. ちゃちゃまる より:

    わかります!うちの旦那もお金の流れを把握してないのでお小遣い制なのにクレカ使ってオーバーしてきます。うちはのは2歳ですが、現在欲しいものは手に入れることが出来てるので5歳くらいになったら家の中をブラック企業化してお金の大切さを教えたいと思います。

  15. まゆ より:

    お金を稼ぐことの大切さやおこずかい帳などはどうでしょうか。
    お手伝いしていくら、とか、お金の大切さを自然にお子さんも学ぶと思います。
    反面教師にしましょう。

  16. AA3f2 より:

    徹底的にお金の使い方とお金の大切さを学ばせるしかないのではないのでしょうか。価値観を変えるのは難しいと思いますが不可能ではないと思います。長い戦いになると思いますが諦めず頑張りましょう。

  17. まや より:

    うちの旦那もギャンブルばかりです。

    お小遣いを渡したその日にパチンコへ全額投資。

    挙句の果て、ボーナスは全てギャンブルに。

    ですが、子供にはきちんとお金の大切さ
    どのようにしてお金が入ってくるかなど都度説明してます。

    そのおかげかちょっとしたお小遣いもコツコツ貯めてますよ(笑)

  18. みー より:

    本当困りますよね。
    見せなくても旦那様のDNAが同じことをさせるっていうのあります。
    反面教師って言葉もあるくらいなので、あんなふうに使うのはやめようね、って何度も言い聞かせたりしました。
    旦那の前ではいいませんでしたけどね。

  19. さんこうゆうこ より:

    金銭感覚は、人によって、全く違いますよね。旦那様のお金の使い方に、奥様が疑問や不安を持たれていて、幼い子どもさんに悪影響を与えたく無いということですね。それならば、子どもさんと旦那様、一緒に、学び直させてはどうですか?旦那様が、正しいお金の使い方をした時に、お子さんと一緒に褒めちぎるとか。”わぁ!パパすごいね〜!さすが、我が家の大黒柱だよね〜!カッコイイ〜!父親らしくなったよね〜!”とかどうでしょう?子どもさんが、今は、幼くておしゃべりできないでしょうが、2歳になれば、すぐに、奥様の真似をして、パパを褒めるようになりますよ。それに、旦那様が反応して変わりませんかね〜。

  20. あきママ より:

    うちの旦那も、株で10倍にするとか馬鹿げたことをいいお金をなくしてます。現実味がなく、宝くじに当たることばかり考えて、馬鹿すぎてついていけません。子供にはこんな風になって欲しくありません。私自身がもっと金銭的に自立して、子供に教えていきたいです。息子は父に似るって言うから本当心配です。

  21. みーなべ より:

    旦那さんがお金にだらしないとちゃんと思っているなら大丈夫だと思います。
    その分、しっかり管理はしないといけないですが子供はちゃんと見てます。しつけ等を間違っていなければどちらが正しいかなんて子供は勝手に学ぶと母は言いました。
    確かに、私は母に何かを言われたり勉強をしたわけではないですが割りと倹約しますし。

  22. しまず より:

    うちの夫も、お金に関しては無頓着で、毎月のお金の流れがまるで分かっていません。

    子どもが4人いますが、夫のような無頓着さでは困ると思い危機感を感じています。

    年齢に応じて小遣いの導入とともに、家に入ってくるお金、生活にかかるお金、学校や習い事にかかるお金など、生きていくのにどうお金が関係しているのかを伝えていっています。

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